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「外交関係樹立20周年記念事業」カレンダー


「外交関係樹立20周年記念事業」認定について


原田大使の信任状奉呈



大使館案内

1)連絡先

住所:Bld.60,1945 str.,"Paytagt"Trading Center Ashgabat,Turkmenistan,744017

Tel :+(993-12)477081,477082

Fax :+(993-12)477083

E-mail:mailto:embassy@japan-tm.ru


2)地図


3)開館時間

大使館・領事窓口時間

月曜日~金曜日:9:15~13:00、14:00~18:00

list 2012年当館休館日(PDF)



経済関係

経済協力実績

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list 1999年~2003年分(他のサイトへ)

list 2003年~2007年分(他のサイトへ)



領事案内

領事関連情報

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各種生活情報

1.医療関係

     当地の医療水準は,日本や欧米と比較してかなり遅れています。病院の設備については,主にドイツからの機材が導入されていますが十分活用されておらず,精密検査や手術等を行う場合には,日本での受診をお勧めします。

    また,当地医療機関で受診する場合には,医師との会話はロシア語又はトルクメン語が中心となり,英語での受診を希望する場合は下記の病院をお勧めします。

    なお,大怪我等により手術が必要な場合には国外への緊急移送を常に考慮する必要があるため,海外旅行保険への加入をお勧めします。

英語での受診可能な病院

トルコ病院(Central Hospital)

住所:Iunus Emre street (ユーヌス・エムレ通り)(street 1951), Ashgabat, Turkmenistan

TEL:(+993-12)45-03-03

FAX:(+993-12)45-03-31


2.教育機関

    当地には,日本人学校及び日本語補習校がありません。したがって,当地での子女教育は現地校若しくはアメリカン・スクールとなります。

    現地校の教育水準は低く,授業がトルクメン語とロシア語でしか行われていません。

    アメリカン・スクールには,当地に滞在する欧米諸国の子女が通学しています。

list 学校情報(他のサイトへ)

list アメリカン・スクール(他のサイトへ)


3.入国・滞在制度

    当国への入国には,査証取得が必要となりますが,日本にはトルクメニスタン大使館が無いことから,次の要領にて関係する査証を取得して下さい。なお,トルクメニスタンに3日(土・日を除く)以上滞在する場合には,滞在登録が必要となります。滞在登録の手続きは,査証取得時の招聘人(観光会社,企業及び関係省庁等)が行いますので,事前に確認しておく必要があります。

(1)観光査証

(ア)必要書類

(A)旅券の写し(旅券の有効期限が6ヶ月以上必要)

(B)日程表(訪問地を明記)

(C)在職証明書または身分証明書

(D)その他(旅行会社が必要とする書類)

(イ)手続き

    必要書類(A)~(D)を旅行会社に送付し,旅行会社が手続きを行います。旅行会社を通じて招待状(査証に代わる書類)が発行されますので,招待状を携行しトルクメニスタンへ入国して下さい。空港到着後,招待状を入国管理官へ提出し,査証を取得して下さい。

(ウ)招待状発給期間

    土、日祝日を除く労働日10日間

(エ)渡航条件

(A)ホテル滞在の義務(ホテルの確保は旅行会社を通じてのみ可能)

(B)交通手段の確保(空港―宿舎/宿舎―空港)

(C)最低2件のツアーを計画


(2)就労査証

(ア)現地で会社や事務所を登録した所管省庁(招聘者)に査証申請書,旅券の写し,履歴書等関係資料を提出し,招待状発給手続きを行います。

(イ)2,3週間後に招聘者が招待状を取得します。

(ウ)招聘者が,査証申請者に招待状を送付します。入国時にこの招待状を空港の入国管理官に提出し,査証を取得して下さい。


(3)通過査証

(ア)滞在国のトルクメニスタン大使館で旅券,出国先査証を提出し,招待状を取得して下さい。

(イ)旅券及び上記(ア)で取得した招待状を滞在国のトルクメニスタン大使館に提出し査証を取得して下さい。

    ・書類は全てロシア語または英語で作成する。

    ・次の国の査証を事前に取得しておく必要がある。


(4)訪問(個人招待)査証

(ア)必要書類

(A)旅券の写し(旅券の有効期限が6ヶ月以上必要)

(B)渡航予定者の居住地を証明するアンケート(4枚)

    招聘人が渡航予定者の親族である場合は血縁関係を証明する書類の提出が必須です。

(イ)招待状発給期間

    土,日祝日を除く労働日10日間

(ウ)料金

(A)招待状代:50マナト

(B)査証代:申請する期間によって異なる

    なお,上記に記載した金額及び期間にあっては,変更されている場合がありますので,事前に招聘人に確認して下さい。



広報文化

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リンク

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list Web Japan(他のサイトへ)

list invest japan(他のサイトへ)

list Visit Japan(他のサイトへ)

list Sea of Japan(他のサイトへ)

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